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カリスマ

なんていいますけど。

幾つか職を転々としてきましたが、
やっぱりCEOを張る方なんていうのは、
そういう雰囲気を確かに持っています。

先日、会議に登場されましたが、
今の勤め先の親会社の社長。
よくテレビのビジネス関連番組では
拝見していましたが。

テレビで見ただけでも、凄さは伝わってきますが、
実際会うとそんなもんじゃない。

会議室の中に入ってきた途端、「空気が変わる」。
ネガではなく、ポジティブに。
まるで体の中で、発電機がブンブン唸っているよう。

赤ちゃんとか、小さい子供とか、
「この小さい体の何処にそんな元気が詰まっているんだろう?」
って思うときがあるけど、それがそのまま大きくなった、
というか、大きくなった分パワーアップされて。

もう話し始めると、ぎゅっと引き込まれて、
その人が言うことなら何でも実現しそうな気がするし、
「この人について行こう」って思わせる。

まさに「カリスマ性」ってこういう事なんだなって
肌で感じさせられました。

また、人にはそれぞれ器の大きさってあるんだなあ、ともね。
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オデッセイ近況

先日車検を通し、9年目のオデッセイ。
今日も乗ったのだが、エンジンのフィーリングが
抜群に良くなった。

なんというか、凄くスムーズかつなめらか。
ワンランク上の感触。

車検でエンジンオイルと共に、ATのオイルも交換したせいと思う。
たまにATオイルは、年月がたって変えるとトラブルになる、
なんて聞いたことがあるが、杞憂だったようだ。

休みの日しか乗らないし、旅行も最近は行かないから、
距離乗ってないせいで、エンジンも今が一番美味しい時期だが、
ミッションのフィーリングもここまで関連しているんだなあと
改めて思わされた次第。

メンバー

岡ちゃん、また無神経な発言。
松井、本田、長谷部は確定と。
となると
GK楢崎、川島
DF闘莉王、中沢、内田、長友
MF中村俊、中村憲、遠藤、松井、本田、長谷部
FW岡崎、玉田
位は確定だな。

最近のJ

つうかここん所、どのチームも負傷者続出。
主力が何枚も欠けているチームも少なくない。

要因としては、ワールドカップイヤーということで、
ACL、ナビスコ含めスケジュールが詰まっている点、
指摘されるナビスコの「ベストメンバー規定」があるが。

それ以前に、最近流行の「人もボールも動くサッカー」
というか、要は前線から激しいプレス、とか運動量が
普通に要求されている傾向に、もはや選手はついていけてないんではないか?
また、そういうサッカーを続けるについて、適正な練習時の負荷を
監督、コーチ陣が上手に塩梅出来ていないのではないかと勘ぐりたくなる。

んでもって元々相手がいる場面でのテクニックが下手な日本人選手。
今年から手を使う場面も規制され、より根本的な部分での身のこなしが
要求される分、体に負担もかかるし、ファールで止めるにしても
足に対していってしまう事も増えてしまう気がする。

そんなこんなで主力が抜ける分、試合を見ても
木村監督ではないが「へたくそ」すぎて萎える。
パスは自陣を超えると、途端に精度が下がるし、
ゴール前なんて、ちっとも得点の予感はしない。
打ったらあさっての方向に飛んでいくボール。

もう偶然はいるか、ゴール前での曖昧なPKに頼るしかない感じ。

パス回している場面でも、なんていうか、
ボールを持っていない選手の動きに関する意識が低いし。
別に走り回らなくってもいい。でも止まってるって論外。
常にボールの位置、動き、相手の位置取りから
有利なポジションを探し、パスコースを作る。
そういうのが無いから見ていても退屈で眠くなってしまう。

こんなこと続けて、ワールドカップでも
今のままだったら3連敗確定なんだから、
サッカーの人気も地に落ちるに違いない。

ツイッター

もうはじめて3ヶ月になるくらい。
今はPCの前にいる間は、TweetDeck基本立ち上げっぱなしで
それを眺めつつサカつく、と言うのが定番だ。

まあある程度フォローしたあとは、ユルユルとフォローしているので、
今現在フォロワーさんは300ちょっと。

こうして続けているのは、何がいいのかとも思うが
まあまず、こうしてコミニュケーションを取る形態、というのが
そもそもオンラインRPGやモンハンでもはや慣れ親しんだ世界ではあり。

結局ゲームでも、ゲームやりつつチャットしつつとなると、
なかなか忙しい話で。
このチャットだけで成立している、と言う部分が
すっと入れる要因か。

また、よく言われるユルさ。
フォローするのもされるのも、自由。
コメントするのもされるのも、自由。
当然出入も自由で、例えばオンラインで
その人がいるかどうかだって、コメントが有るか否かだけだし。
イマイチ気が乗らなければただTLを眺めているだけでもいいし。
どんどん絡んでいってもいいし。

とはいえやはり基本晒されているせいか、極端な暴言や
風紀を乱すようなことも無い。
何となく〇〇ゴッコ、なんていう人もいるが、
それは心が逆に狭いというか。

何というか、こういう中にいると、ちょっと
和まされると言うか、気持ちが優しくなれる気がする。

DD50雑記

さて、だんだん暖かくなってきて、
しばらく放置していたw DDにまた乗り始めたが。

事前のネット情報等で心配だった始動性については、
取りあえず一番寒い時期に動かさなかったので
なんとも言えないが、取りあえず2ヶ月ほど乗らなかった
割には、セル数回廻してかかるのだから、悪いとは言えないだろう。
かかりが悪いと言っているのは、エンジンがもうヘタっているか、
普段廻さずにプラグが逝っているか、そもそも2stを知らないかだろう。

バッテリーも乗らないとダメかと思ったが、まだまだいける。
これもちょっとした驚きで、KSRの方がよっぽどだめだった。

走りについてはまあそれなり、記憶にある昔のDioとかよりは
もっさりしているが、メーター読みで70は行く。
ともあれ所詮原チャなので、無理は出来ない。
それより取り回し、気軽さは原チャにしか無いもので、
取り締まりさえ気をつければ、らくらく。

とか言ってこの間、メットインにメットしまうとき、
うっかり中に鍵を置いてしまい封じ込め。
でも作りの安さから、何とかとれたwww

代表日本-セルビア戦

最初、なんて言っていたろう。
「セルビアは国内組若手のBチーム」、勝って当たり前な雰囲気。

しかし、その発表されたスタメンを見て、
またいつものつまらない展開になるだろうなと思った。

なんと言ったらいいのだろう、毎回毎回、新メンバーを呼びつけるのだが、
パターンA:先発では使わず、行き詰まってから使ってテストにならない。
パターンB:ガラリと入れ替えてしまい、バランスを崩してしまう。
といった感じで、何人もの選手が恐らく訳がわからないうちに
「使えない」と言う烙印を押されている。
本来ならば、「代表に呼ばれる」と言うのはとても名誉であり、
モチベーションの上がる場だと思うのだが、
もう選手もわかっているのか、そういう覇気も感じられない。

今回についてはどっちのパターンでも無いように見えるが、
まずこれまでの例から見て、メインシステムとしている
4-2-3-1、と言うシステム自体が、ワントップの人材が、
世界に通用するという意味では森本ぐらいしかおらず、
またチーム事情から合流する場もない事から、
このシステム自体が使いこなせないものである点。

そして明らかにパフォーマンスの落ちている遠藤と、
怪我を抱えている俊輔、ぶっつけ本番の栗原と。
ボランチ阿部、稲本も組み合わせとして疑問。

そういった諸々のところが一番悪い形で表面化した、と言えるだろう。
確かに一見するとボールは回るが、きっちり相手は引いて
ブロックを形成し、その前で回すのなら、極端にいって誰でも出来る。

一般的な論評として、日本人はテクニックがあるから、
ボールポゼッションがあがるし、うまい、みたいに言う。
はたしてそうなのか。

逆に言えば、日本人が、相手チームにボールを好きなように回させ、
DFラインで絡めとって、一気呵成のカウンターで綺麗に
点を取れるのか、ということ。
あれこそテクニック、がないと出来ないことではないのか。
背が高いから鈍重でテクニックが無い、なんてことは全然無い。
実戦向き、ということである。

そして選手のテストという面でも、この時期になって
何も収穫がなかった、と言う結果。
と言うか毎回である…

ただもう監督も変わらないわけだし、本番のメンバーにしても、
変わらないメンバーとなるだろう。
そして今回の試合のデジャブを3回見せられて、
虚しく終了することになるのではないか。

この試合の視聴率は、時間帯で最低だったという。
こんなことを続けて、いつまでファンがついてきてくれるのか。
まあ、ファンのことはどうでもいいようだが、
それなら何時まで「キリン」さんが気持ちよく
スポンサーとしてお金を出してくれるだろうか。

今回の表彰の場面、キリン一年分授与のシーンでの
重役さんのお顔は、けっして嬉しそうには見えなかったのだけれど。

さて、話変わって、後インタビューで岡田が言っていたようだが、
3バックもあり、と言う嘘のようなホントのような。
まあそもそもトルシエが3バックを採用したのも、SBの人材不足、
ではなかったかしら。そして比較的人材豊富な中盤を5人入れられるという意味でも
悪くはないのかと思う。時代遅れとかそういうのは無しに。

私が考えるのは、例えばだけど、3-1-4-2なんてどうかとおもう。
3バックはガチガチにCB並べる。
闘莉王、中澤、千代反田、とか。
その前にアンカー稲本か明神か。でも小野なんてのもいい。
で、MFをフラットに4人並べる。
真ん中2人が本田と憲剛、長谷部、遠藤とか。
サイドに石川、俊輔、又は本田、松井など。
で2トップ。
岡崎、森本?

やっぱアンカーが肝。攻撃時はボール奪取から舵取り、
DF時はサイドハーフが戻らず、アンカーがDFラインに入って
4人で守るイメージ。

とか言ったって、今更これから3バック練習するなんてことも無理だし、
いかにテンパった無能な人間に任せているのかとおもうとぞっとする。

ツイッターの中の猫たち

という訳で、猫の飼えない環境にあるウチとしては、
ツイッターで紹介される猫たちのご様子も
大きな慰めになるのである。

いつもは外でノラネコさん達のご相手しなれてるせいで、
家猫さん達はとてもしあわせそうだ。

清潔にしているし、のびのび、だらだら、ごろごろ、すやすやと。
安心しきった感じが写真からも伝わってくる。

それを見ると、何故か胸の奥が(・∀・)キュンキュン!とするw

だからなにかコメントつけようと思っても
なかなかつけられない。

そしていつか自分も、こんなふうに
猫さん達と暮らせたらなあと思うのだ。

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