ついったー始めてみた

巷で何かと話題のついったー、
始めてみました。

取りあえずまだまだ手探り状態。
はじめはホント何が面白いのかしらんといった体だったが、
徐々についったー見ている時間も増えているかなあ。

でも本当に乗り切れるかはまだ未知数。
みくしーよりは続くかも?

12兆円

報道ステーションより。
年金のプール金額だそうだ。

もはや想像できる限界を超えているが、
4年分の年金額にあたるという。

また、それは運用されているのだが、
昨今の金融危機により、かなりの運用損を出しているという。

〇〇年後には年金がもらえなくなるかも、なんて報道が
如何に無意味なことなのか。
そういった報道はむしろ頭の弱い人達に、
「ああ年金なんて払ってもしょうがないや」と思わせる効果しか無いのに。

そうしていざ老齢を迎え、年金も払込まず、
ギャンブルに明け暮れ、自由気ままな暮らしをしてきた人たちにも、
生活保護のお金が使われている方が腹がたつ。

当然受け取って然るべき人たちもいるが、
そうじゃない人たちを沢山自分は見てきているだけに余計だ。
だって月15万以上とか貰って、貰ったら米と醤油だけ買って。
あとはギャンブルにつぎ込んで。
月末には残飯あさったりしてるんだもん。
いやはや。

アバター

正直その名前やら、CMやら、
あんまり良いイメージが湧かなかったというか、
見る気も無かった映画ではあるが、なんとなく見る機会があり。

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サッカー移籍動向

正月休みも明け、また移籍情報が次々と入ってきている。
その中でも大きいものといえばまずは小野の名前を
上げなくてはならないだろう。

ただ実際のところは、「どの程度動けるのか」という
不安の方が大きいのではあるが。
以前フェイエからレッズに一時帰ってきていた時でさえ、
故障もあったろうが殆んど使い物にならず、
また海外へ出たあとも、レギュラーで出てはいない。

もちろん才能はもう折り紙付きであって、
あのカニばさみでの故障さえなければ、少なくとも
中村なんかより遥か高みまで登っていたかもしれない
人材とは思う。ただ例えば去年、レッズから永井を取ったはいいが、
ほとんど使い物にならなかった事の二の舞にならなければ
いいなとは思う。実際のところ、どこのポジションでどう使うかが、
いまいち見えてはこない補強にも映る。

他の選手ではまず大分にいた家長がセレッソに拾ってもらったこと。
ただこれも使いどころとしてどうなのか?
まあ2シャドウの位置が最適とは思うが、サイド、ボランチでも
行けそうなのでなんとかレギュラーに食い込んで欲しい。
というか大分でも結局レギュラー取れなかった選手なので、
早熟タイプでもう終わってる、とかでないといいけど。

あとはチーム全般でいうと、この不況のせいで、海外からの
大物移籍など全く噂も聞かないが、それぞれのチームでの
中堅、スーパーサブが意外と移籍しているのが目に付く。
金銭条件もかなり安いところまで行っているのか、J2のチームでも、
札幌やら横浜FCなど、いい補強が出来ているところも目立つ。

そう俯瞰してみて気づくのは、お金云々より、良い監督、環境といった
ところで選手が移動していることに気づく。
要は実現しているサッカー観に共感できるか、フロントはどうかとか。
グランパス、広島なんかはそれが顕著だと思う。

反面気がかりなのはまずガンバ。
いわゆるサブの選手が一気に抜けている。
播戸、山崎、寺田、松代等々。来季もACLはあり、ワールドカップもある。
そういったなかで主力が不在の場合、どうして行くのであろう。
元々西野監督自体が、そういった部分で頑固なだけに、
即戦力の補強ができないと、主力の高齢化もあり、かなり危ない一年になりかねない。
あとは新潟。これは鈴木監督を切ったことに尽きるのだろう。
主力メンバーの離脱が多すぎる。北野、千代反田、松下、ジウトン…
これではいくらリシャルデスが残ったとて無理なのでは。
降格にかなり近づいたように思う。

アルディージャ、サンガ、磐田など、ここのところ下位グループに関しては
意外と恐らく監督、フロント好みの選手が集められているようで、
逆に今年も大きく動く気のないマリノスは、一体どうなってしまうのか心配。
鹿島、レッズはまあ現線力でもイケそうなので、大きな動きが無くても
平気そうではある。まああと山田がアジアカップ予選で骨折したこともあり、
柏木には良いチャンスが巡ってきたようには思う。

まだまだこれからも、外国籍選手の獲得もあるだろうし、
目が離せない状況ではある。
ただ、ここ数年流行った、下位チームで芽を出したブラジル人を
引き抜く、という手法が通用しないので、どれだけいい選手を
連れてこられるかのの目利きが重要にはなるだろう。

アメトーーク

ゴールデンのアメトーーク。
最近はこの番組も、一部人気コーナーに
頼りすぎな感じであまり見ていないのだが。

なんとなく見ていたが、プロレスのコーナーは
流石に懐かしい映像も多く、楽しんで見れた。

元々が高校時代、初代タイガー人気に火が付きかけたあたり、
ソレにつられて見始めたわけではあるけれど、
その頃のプロレスっていうものは、そんなにわかファンを
あっというまに虜にする位、「アツかった」。

まあタイガーもそうだが、対する小林邦昭、ダイナマイト・キッドらと
繰り成す、現実とは思えないような技の数々。
またジュニアにとどまらず、もちろんヘビーがメインなわけで、
猪木を中心にした錚々たる面々。もちろん外人スターも多く、
ハンセン、ブロディ、そしてハルク・ホーガンと。
いい時代であったものである。

いかに熱中していたかといえば、当時金曜8時からのその放送を
かぶりつきで見ていたある時、、父親が帰ってきてチャンネルを変えようとした。
普段はその当時ということもあり、親のすることに反する、というのも
ほぼなかったのではあるが、その時は必死に反抗?し、
見続けた覚えがある。

まあそんな熱中して見ていたプロレスも、団体が分裂し、また
格闘技ブームの台頭とともに、ゴールデンでも放映しなくなり、
自分もK1やらリングスやらに夢中になり、そうこうするうちに
レスラーの引退、訃報も続き、格闘技ブームが去る頃には、見ることもなくなって。

今日久々に、まあお笑いベースとはいえ、懐かしい映像の数々を見られたし、
ゼロ1プロレス大谷のシーンでは、小力ではないがホロリとさせられてしまった。

実は今もたまに、ケーブルのWWEとか見たりするのだが、どんどん
「本気度」が減ってきており、全く台本通り、技もヘナチョコと。
見ているうちにトホホな気分になること請け合いの出来。
大雑把なアメリカンにはアレで熱狂できるのだろうが。

いや、深夜とかケーブルで、日本のやつやってるのは知っているのだが、
いまいちそうなると、WWE的なショーアップされるに足るカリスマが
見当たらず、これも見る気にならないという。

やっぱりあの時代の再来は望めないのであろうか…

雑誌の廃刊

とても残念なことだが、学研の
「科学」・「学習」が廃刊になるようだ。
また、小学5年生、6年生(雑誌名)も廃刊だそう。

自分が子供時代の最高の楽しみでもあった
これらが廃刊とは、もはや隔世の感ありである。

でもよく考えると、自分の子供達にも、
自分が好きだったせいもあって、最初は
買い与えていたのだが、ほとんど興味を示さず、
途中でやめていたっけ。

それはまあ、自分が子供のときだって、もし今みたいに
テレビゲームがあれば、雑誌にはまっていたかっていうと
疑問であり、しょうがないことなのかなあとは思う。

ただ、そうしたものがなく、前述の教育雑誌や、
また、図書館通いして本を読み漁ったことは自分にとって、
無駄ということはなく。
色々なことを教えてもらった、ということで。
逆に言えば、今の子はどうなっちゃうのだろうと。

まあPCで、ってことはあるのだろうけれど、基本PCって
何でも(視覚情報で)知りたいことは、ほぼ得られるのは得られるが。
その知りたいことの範囲が狭ければ知ることはできないわけで。
だからPCからの世代の人っていうと、極端に思考、思想が
自分の興味が向く方向だけに偏ってしまうのではないのだろうか。
また、ゲームも、たしかに自分自身かなりはまった時期もあったし、
今もまだやっていたりするが、少なくとも自分の「人間的成長」に
貢献しているとはあまり思えず。
むしろ足を引っ張ってしまったところもある気がする。

まあただどんな世代の人であれ、「本で読む」人はいるであろう。
でもまあそういうのも今や一部の感じなのかなあと思う。
電車でも今、文庫本なんて読んでいる人は稀で、漫画や新聞ですら
あまり見ない気がする。(まあそのおかげで、朝のラッシュで
新聞を無理やり読む迷惑なヤツも減っているけど)
もはや6割位は携帯を覗き込み、または携帯ゲーム、音楽プレーヤーと。

こういう部分からも、なんというか、日本という国が
今後どうなってしまうかが伺えるような気がする。

サッカー動向

セレッソ香川が残留を決めたようだ。
まあブンデスリーガからのオファーもあったようで、
そちらも魅力はあったことと思う。

いずれにせよ、いくら活躍したと言っても、
日本のJ2であることは事実である。
とはいえ、もはや初戦から相手チームに警戒され、
マークもきつい中で44試合に出場し、怪我を抱え、
代表にも呼ばれたりしつつ得点王、27点もとるという
まさに規格外の活躍をしていることも事実。

まあセレッソ側としては当然ながら、香川がいなくなっては
J1での戦力に大きな不安が出てしまうことになるから、
ほっと一息ということもあるだろうし、香川にしても、
今のチーム、監督、システム、乾の存在があってこその部分
というのもあるだろうし、それがJ1でどういう形で
通用するのか、またはしないのか確かめたいという部分もあるだろう。
また、海外に行ったとて、レギュラーとして通用するか否かで
全くその後の成長が変わってしまうところを考えても、
少なくともワールドカップまでは日本にいた方が有利
と考えたところがあるかもしれない。

ただ一番ダメなのは、去年最後足の手術をしているので
それで不調に陥り本体の実力が発揮できないとか、
ケガを繰り返すようになってしまい潰れるとか。
例えばだけど、小野にしても、まあフェイエで活躍したけど、
あの怪我さえなければ、ってのはあるし、レッズ
田中だってあのハゲに足折られなければとかとか。
そういうのだけは避けて欲しいものである。
なんとか今年は無難に?活躍してもらって、まあできれば
ワールドカップにもちょっと顔を出し、その上で
移籍、となればいいのではないかと思う。

なんとなれば、彼は今後、中田、中村に続ける
人材になる可能性が最もあるからではある。

天皇杯決勝

ガンバ対グランパス。
まあ予想したとおりの展開であって
見るのも飽きてしまい、最後までは見なかった。

結局の所、中盤の4人が揃って、コンディションが
ある程度整っているガンバに対して、
ここ数戦なんとか機能したくらいの4-3-3で
太刀打ちできるはずがないわけで。

つうことでまたスーパーカップはまた鹿島対ガンバ。
ACLは鹿島、川崎、ガンバ、広島ということになるのだろうか。
となると広島のリーグ順位が心配ではある。

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