Jも佳境に

Jもとうとう後2節となったが。

優勝争いと、降格争いの後1枠。

今日は2時から鹿島ガンバ戦、フロンターレ新潟戦が
珍しくテレビで見ることが出来た。

メインで鹿島ガンバ戦を見ていたのだが。
もうこれは強い鹿島の勝ちパターンであり、
まあそこにガチでぶつかってきてくれるガンバ、
と言う側面はあるものの、まさかの5-1。
終盤戦に来て色々かみ合い、又メンバーもベスト、
野沢、興梠も好調に得点と王者の風格。
対してガンバは橋本の不在、最後まで左SBは固定できず、
ペドロも今日は仕事をさせて貰えず。
前掛かりになったところで得点を重ねられたが、
相手へのマークが曖昧であれでは取られてもしょうがない。

フロンターレ戦に関しては、まあ悪いながらも
結果を出したという感じだが、そもそもあれだけの
戦力を持ちながらACL、ナビスコで負け、
リーグでも鹿島が負け続けている間に勝てず、
つくづくもったいないチームだと思う。
あえて言えば、監督が悪いのではないだろうか。
正直名監督はそうそう居ないのだけれども、
関塚監督では現状が限界なのかとも思う。

というわけで優勝は鹿島、フロンターレに絞られたが、
優勝に値する、となるとやはり鹿島と思う。
ただ最終節がレッズホームと言うこともあり、
まだ分からない感じもする。

そして降格争い直接対決、大宮柏戦は
1-1で引き分け、とうとう柏は2度目の降格が決定した。
フロンターレはその柏との対戦なので
有利といえば有利だが、鹿島が勝てば関係ないので辛いところ。

今のところ総合力で鹿島、と言うことになるのだけれども、
中心選手が高年齢化しているのは気になるところ。
まあ実はガンバもそうだし、その入れ替えをはかっても
やはりそれを越える若手も中々出てこない。
本来は下部組織から出ればいいのだろうが、
もうすこし活発に移籍が出来る環境も必要な気がする。
不景気と言うこともあり、助っ人外人は外れも多く、
良い人材はすぐオイルマネーで引き抜かれ、
どうもリーグ全体がどんより停滞している感じを、
何とか打ち破って欲しいものだと思う。

降格について言えば、なんで千葉2チームとも
落ちているのかと思う。
自覚が足りなすぎるというか。
環境、スポンサー的には少なくとも
他チームに比べれば良いところにあるはずで。
2チームとも運営的な部分での失敗と見える。

千葉についてはまずオシム前後での主力選手の
流出を食い止められなかった体質、そして
監督選定の失敗。
現状も元コーチと言うこともあり、明確な形を
示せないままで居るだけに、思い切った
改革が出来ないと、しばらく上がって来れないのではないか。

柏についてはもう石崎監督を切ったことに尽きる。
訳の分からぬコーチに任せて降格したわけで
それは彼に押しつけられることではなく。
そもそも石さんの功績、実力を見誤ったというか、
あの戦力で08年までの位置は彼の力だったということだろう。
まあ流出を何とか防げればJ2に落ちても、
1年で戻れそうな気配。

大分はなんというか。
シャムスカ云々と言うより、弱小チームがカップ戦で
優勝した次の年の最悪パターン。
リーグ開始時から必死に勝ち点を稼がなければ
いけないのに、調整不足、実力の過信等々で
遂には恩人シャムスカを切る羽目になった。
経営自体も危ないようだが、若手有望選手が
多いだけに、どれだけ残るかで、来期以降が
決まってしまうと思う。

対してJ2から上がってくる面々。
セレッソは基本広島的なイメージがあるが、
特に前3枚がどうなるかで変わりそう。
逆に仙台は良い補強ができれば、中位くらいに
安定して付けられそうな感じ。
後の1チームは湘南か甲府。
この2チームは上位2つに比べるとちょっと
劣る感じでもあり、もし昇格しても
よほど的確な補強が出来ないと
エレベーターになるのではないか。

いずれにせよ今年は3チーム自動入れ替えで、
入れ替え戦がないのはちょっとつまらないが、
新しい血がはいるのは良いことだと思う。

あと1節、またトトBIGの当たらないまま
終わることになりそうである。

セダン

セダンという車の形式が売れなくなって
もう何年になるのだろうか。

自分の子供時代は当然だがセダンが当たり前である。
ちなみに色は白が当然という時代。

思いつくままに親の愛車を書いてみると。
地元が群馬でもあり、最初記憶にあるのはスバル1000
恐らくその後FF1まで乗り換えたと思う。
車保有台数が多い県だけに、叔母達はスバル360、
R2、レックスと乗り継いでいた。

次は日産サニーB210、1400GLかな。
で、ケンメリスカイライン、GTXを買ったと思う。
排ガス規制前に「もう買えないから」とか言って
無理矢理買ったらしい。
その次は何故かコロナ、それはしばらく乗っていて、
つまらないな-と思っていたら、
急にローレルの4ドアハードトップなんて買ってきた。
Bピラーのない本格HTにはちょっと興奮した。
また、この車からATになったのも時代の流れか。
で、最後、クレスタ(ディーゼル)となるわけで。

ずっとセダンだったけど、とくにそこに疑問もなく、
馴染んだ形式と言えば形式。
でも自分はセレナ~オデッセイとミニバン。
まあこれは自分が小さいときに父の友人の
タウンエースで後席をフラットにして
新潟まで海水浴に行ったときの記憶、
また、父がたまに自家用車でなく会社のハイエースで
帰ってきたりしていたので、その時の楽しさを
覚えていて。

車を買うときには子供がもういたし、
夏の旅行なんかを考えてもミニバン以外
選択肢はなかった。

でももう最近は、例えば買い物とかでも
子供達はついてこないから日常は夫婦2人だし、
夏の旅行も行かなくなってしまったしで。
セダンもそろそろいいなあなんて考えることもあるのだが。

欲しい車がないのである。
最近日産フーガがモデルチェンジしたが、もう
アメリカしか見ていないのではないかと思える。
ボディサイズは大きすぎるし、抑揚も大げさすぎ。
衝突安全と室内ユーティリティの為しょうがないのかもしれないが、
こだわったという割にはモックリ芋臭い。

まあ日本の旧来からのセダン好きのメソッドといえば
幅は広く・伸びやかに長く・車高は低く・と言うラインである。
また、曲線を多用するより、きちんと直線基調でまとめ、
色はトヨタの所謂スーパーホワイトであれば申し分ないと
いうところだろうか。

だから新型になったマークXなんてツボもツボといった感じ
であり、この手の新車が欲しかったナイスミドルには
待ってましたという所だろうか。
残念ながら自分はトヨタを買う気はこれっぽっちもないし。
まあお金もないしで。

大きさで言えば全長4700以内、全幅1700+位、
全高1450以下、HB2700位のスポーティなセダン。
なんて言うのが出ないものだろうか。
アコードは大きすぎるし、レガシィはあんなだし。

そう言えば先日ランタボを久々に見たけど
格好良かったな。「足の良いやつ」のカリーナHTも
見かけたし、旧車ってのもありかもしれない。

クロ

近所ののらねこ、小さかったクロも
この数ヶ月でぐんぐん成長して。

ちょっと前まではまだまだ小柄でやんちゃな感じだったのだが、
今ではすっかり体も大きくなり、頭もオスらしく大きくなってきた。
一番変わったのはシッポが太くなってきたところ。

そしてねこおばさんに可愛がられているので、
毛づやもよく、綺麗な毛並みである。
よく見るとお腹の所だけ白毛の差しが入っている。

今日何時もの川沿いを歩いていると、木の上にいた。
隣の木に雀が集会を開いており、気になったのであろう。
目が合うと何故かばつが悪いような顔をして降りてきた。

近くの石段に腰掛けて、隣に来たそのクロを撫でていると、
膝に前足を掛けてきたので、そのまま抱き上げると
すっかり膝上に丸くなって落ち着いてしまった。

寒い日であったので暖まりたかったのかな。
石段はおしりが冷たかったが、しばらくそのまま
乗せてあげていた。
自宅ではねこは飼えないので
こちらとしても和ませてもらった。

この近所は黒猫の血筋もあるようなのだが、
なつっこいタイプが多いような気がする。
まあただもう一匹いるクロはそれが仇になって
中学生男子にいたずらされ、すっかり人嫌いに
なってしまっただけにちょっと心配である。

それからこの場所も、また新顔の子達が
何匹か来ているようである。
まだヒトになれない子もいるし、撫でさせて
くれる子もいる。
いずれにせよ、仲良くやって欲しいものではある。

あとはまあ、ねこ嫌いのヒトの介入が
無いことを願うばかり…

恥を知らないフランス人

ワールドカップ予選プレーオフ、
フランス対アイルランド戦。

今ニュース映像で確認したのだが、
同点延長での疑惑の一点により、フランスが本戦進出。

だがそれは疑惑でも何でもない、ゴール横でそれそうになったボールを
明らかにアンリが左手で自分の足元に落とし、ギャラスにパス。
それが蹴り込まれて1点となっている。

複数のカメラで写されている上に、たまたま当たったのではなく、
明らかに意志を持って内側に掻き込んでおり、
周りの複数の選手も目撃しているのである。

結局審判の判定ではハンドとならず、得点計上、フランスが
ワールドカップ出場となったのだが。

こんなのがまかり通るのが一流のフランスのサッカーのヤリ方なんだw
審判の目さえ誤魔化せたらそれで良いとは。
アンリ自身、誇りとかプライドとか無いのかね。
呆れるとしか言いようがない。

このまま何事もなくフランスが出られるのなら
全く本当につまらないことだ。

日本代表香港戦

香港戦であるが。

正直まず前線において、
大久保、松井、本田、玉田については
しつこく起用しているが、いらない子達だと思う。
ここまでフィットもせず、結果もついてこない選手を
使い続けている意味が分からない。

当然中村憲、石川、前田、森本等、怪我、不調で
呼べない選手もいるし、南アフリカ→香港の日程も分かる。
ただ、Jの若手、切れのある選手なんていっぱい居るし、
上記の面々がそれ以上とは言えない現状の中、
もう見切った方が良いと思うのだが。

その中でも大久保、大分丸くなったが、未だ
どこでレッドカードをもらうかも分からない爆弾、
松井、いくらテクニックがあってもハンパに運んで
終わりというしょうもなさ。
だったら金崎、香川&乾とか見てみたいと思うのだ。

それとSBについては、いいかげん徳永をレギュラーに。
内田はいつまで我慢して使うのか考えた方が良い。
このポジションは、若い勢いのあるときだけの選手も多いし。
だったら市川使ったら?って感じだ。
昨日の攻撃を見ても、深くえぐってニアに低く早いクロス、
って言われたらそれしかできないのね…って感じの、
馬鹿の一つ覚えで中がどうだろうが打ち込んでる姿は泣ける。
まあその前段階でどう見ても中央突破行けそうなのに
サイドに流して逃げてしまうMFも悪いと言えば悪いが。
あんだけ同じ事ばっかりやって、しかも全て失敗でいいのか?
あれでFWに点取れってのは難しいでしょう。

あとまあどこでもそうなんだけれど、取りあえずゴールの方に
思いっきり蹴ってドンぶかしってのもあれだけやられると白ける。
特にこぼれ球が来たときに慌てて蹴ってしまう局面が多く、
そう言うときこそ冷静に横を見てもらえば、どフリーの選手が、
って言う形も多かった。

ただまあ何というか、その中でも成長というか、
去年辺りの岡田ジャパンだったら、前半あの形で1-0だったら、
後半本田とか入れて点取りあぐねている内に
一点セットプレーで返されて引き分けとかの感じだっただけに、
佐藤、中村の久々のセットプレーからのゴール、
PKとはいえ岡崎の勢いを消さない為には最後の一点も貴重。

と言うわけで、最終的には岡田監督なので、
例のメンバーもそのまま行ってしまいそうな勢いですが、
あのカズを切った時のことを思い出してw
勝てるチームを目指して欲しいと思う。

去就

Jリーグもいよいよ大詰め。
去就に関する情報もちらほら出てきた。

近年のJについては、やはり突出した外人助っ人が
金銭的に取れなかったり、中東にかっさらわれたりで、
どうしてもフロント力、監督力、勝敗にこだわる気持ち、
みたいなものが強いチームが上位に来る傾向にある。
この3つの要素がバランス良く機能しないととたんに
下位に沈んでしまう。

今年についてもあえて名前は挙げないが、
監督で低迷したと思われるチーム、
選手の気持ち、まとまりを欠いて低迷したチーム、
またどうしても人事に疑問が残るチームとあった。

今回早くも発表されているところでは、
マリノスの木村監督。
これはそもそもなぜこの人で一年やったかという。
いろいろ他の所にお金をかけすぎて、
結局そうするしかなかったというのが真相だろうが。
又、次期監督も木村和司。
名選手が名監督たり得るかどうかは水物で。
フロント側のコメントではなるべくリスクのない形で、
伝統を継承できヒト、ということらしいが。
だったらまだ井原の方が計算できそうな気がする。
水沼の二の舞にならなければいいんだけど。

そして新潟の鈴木監督解任も分からない。
少なくとも今の順位にいられるのは監督力に
よるものが大きいはずで。
まあ獲得してくるブラジル人の質が良かったとも
言えるが、それを引き抜かれてもこれだけ
やれる監督があまり思い浮かばない。
また、移籍していった外人が、新天地で
あまり良い成績を残せていない事から見ても、
用兵にうまさが出ていると言うことではないのか。
これで来期の監督選びに失敗すれば、
今年の柏と同じ運命をたどるだろう。

逆に浦和のフィンケ監督残留については
大きな決断だったと思う。
結局監督云々ではなく、今年の低迷の原因は
高原、エジミウソンの不発、攻撃的MFの怪我、
また、個性の強い選手の不満を抑えられない体質
等々であり、全体に硬直化した中では、
もはや使えない選手、不満型の選手を切って
新しい血をいれなければ変われない時期である。
ただ、そう決めた以上は、例えば根幹選手を
全て入れ替えるぐらいのフロント力が問われるだろう。

その他上位チームでは継続が目立つ中、
ガンバ西野さんがどう動くか、がハイライトかな。
そろそろ違った方向を見せてもらいたい気がする。
ガンバ自体も中心選手の高齢化で、
これからも分からないし。


自販連

たまに思い出してみるのが自販連のランキングのページ。

知らないヒトは自動販売機かとも思うかもだが、
日本自動車販売業界連合会、の略で。
そこで色々な統計が見られるのだが、
毎月の販売台数を30位までのランキングとして
載せている。
(軽は除いているので実際はちょっと又違うが)

この時代、やはり世相、各メーカーの思惑なども見えて
おもしろいものである。

まあ言うまでもないことだが、今の一位はプリウス。
でもまあ凄いのが月間の登録車数。
3万台を越えている単一車種なんて、私が
見始めてからは一度も記憶にない。
こうした機構的にも複雑で手間の掛かる車を、
これだけの規模で生産できるのはやはりトヨタならでは。

同じハイブリッドとして紹介されることの多いホンダのインサイトは
販売数も伸び悩んでいるが、車の出来は置いておいても、
やはりそこまで生産できない、販売力のなさも関わって
来るのだと思う。ホンダは特に販売店を集約しているので、
(どこの店でもどの車種も買える)売りたい、又は売れる車種
以外ほったらかしになる形になる。
今だと売れているフィット、フリードと売りたいステップワゴン、
売りたくても作れないインサイト、といった感じだろうか。

そして象徴的なものがカローラ。
9月単月ではあるが何と15位…
これまでは何が何でもここでの1位を譲らないようにするべく、
派生車種、全く関係のない車種にも「カローラ」の名前を乗せ、
一位を死守してきたはずだが。
この順位については隔世の感がある。

また、不況でも何でも10位以内にいたクラウンも
もはや探さないと分からない位置にまで後退。
1月~6月での順位は18位である。
ただしこの順位にして、単一車種でセダンのみの
ものについては30位以内にクラウンだけと
もはや日本ではセダンは過去のものになった。

寂しいのはオデッセイの27位。
でもこれも3ナンバー(オーバー2L)低床ミニバンとしては
ただこの車種のみである。
当然効率を考えると1ボックスタイプにはかなわないし、
燃費も悪いし良いところはないのだが。
もうちょっとがんばって欲しいところ。

日産については本来ファンでいたいのだが、
今の日産については見るべき物がない。
デザインが総じて守備範囲外になってしまうのが
まず第一、そして外見はちょっとアレでも
中身は、って言える車種も少ない。

三菱についてはもうどうでも良いが、
マツダはなんとか存続して欲しい。
スバルはレガシィがあれなんでホント心配。
軽もやめちゃうし、ここも寂しいところ。

等々やはりこども店長一人勝ちかなあ、
と思う今日この頃。

ナビスコ

まあサッカーの事だが。

今年は川崎とF東という、個性的で
元気の良い2チームということで
楽しみにしていた。

がまあ、F東に石川をはじめ
故障者も多く、川崎の攻撃力を
考えると難しいとは思っていた。

実際始まってみても終始とはいわないが
押される場面が多く、きわどいシーンもあり、
得点が川崎にもたらされるのは
時間の問題のような気がした。

しかし最初に点を取ったのはF東。
しかも米本と意外な選手の
意外にスペシャルな無回転w

完全に川崎側、特に川島は打ってくると
予想しておらず、それでも手には当てたものの、
無回転の場合前にはじき返すアクションでなければ
防げない場合が多く、これもそのまま
ネットに吸い込まれる形となった。

その後は一進一退、うっかりウトウトしてしまい、
目を覚ますと残り20分ほど。
何ともう1点入っていた。
それでも川崎の攻撃力を考えれば
まだ取れない点差ではない。

しかしF東もDFを3枠とも使い交代し
守ってくる。
結局攻め込みながらも
ネットは揺れず、そのまま終了。
川崎は期待されながらまたも無冠。

その後の表彰式では、準決勝に終わった選手が
かけられたメダルを外す、その他よろしくない
態度を取ったとの事でペナルティーが
かけられるかもと、後味の悪いものにしてしまった。

こう見てみると、川崎自体も、各報道、状況から、
「勝てる」と思いすぎていたのではないか。
対してF東については「何とかして勝ってやろう」
という気持ちが試合の中からも強く感じられた。

確かにあれだけがっちりゴール前を塞がれたら
難しくなるのは当然だが。
それを結局放り込んで混戦でも何でも入れば…
という戦法になってしまってはもう運頼り。

頼りといえば川崎の攻撃自体、今回は
最初からジュニ、レナト、テセを並べたところで、
城福さんの手の内に入っちゃったのかも。
そこで得点が取れればいいんだけども、
取れなかった場合のオプションが弱いのだ。
特にレナチーニョなんかベンチにして、
後半投入とするなど、前半様子見で
行った方が結果論だけどよかったぽい。

前線で取れなくても、それを囮にして
中村、谷口あたりが取っていれば、
という形も余りなかったように思う。

まあともかくとして、ここは選手、というより、
監督の力量として、今回は城福さんに
軍配が上がったということだろうか。

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